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見られているという緊張感が人間を磨く


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ストレスはゼロよりも、適度にあった方が良いというのはもう常識かもしれません。

「緊張感」というマイナスな方向に取られがちですが、適度にあった方が良いものです。

特に「誰かに見られている」という緊張感は、人を磨きます。

 

 

「誰かに見られている」という緊張感

何もしない休日が多いです。
そんな日は朝からメイクも着替えもせず、ゴロゴロ。
 
顔も夕方になってもぼんやりしているような感じ。
 
しかし、反対に予定のある休日はシャキッとします。
 
出掛けるとなると、顔つきが違うようです。
 
確かに家でゴロゴロするときにはしないことばかり。
 
・メイクをする
・髪をセットする
・着替える
・歩く
・背筋を伸ばす
 
これらに加えて、「誰かに見られているから」という緊張感の力も大きいと思います。
 
見られていると思うと緊張してしまいますが、そのおかげで「ちゃんとしないと」と思えるもの。

 

1日で顔つきが変化するのなら…

「誰かに見られる」ということを意識するだけで、顔つきが変わります。
 
この力はすごいです。
数時間でも顔つきが変わるんですもん。
 
女優さんが年々綺麗になっていくのは、「見られている」という緊張感のせいだと思います。
 
女優のように何千万の人に見られるという意識は難しいですが、「憧れの人が見ているかもしれない」というくらいなら簡単ですよね。
 
「見られている」という意識。

これだけでも人間は磨かれていきます!