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タスク管理には「小さいふせん」があればいい

常にタスク管理のやり方を変えています。

 

一個のやり方を続けるのがベストかもしれませんが、私の場合は続けるうちにそのやり方の欠点が見えてきてしまうので常に模索しています。

 

 

最近のやり方

ふせんに書いて、パソコンのスクリーンの周りなど目のつく場所に貼るだけ。

ポストイット 付箋 強粘着 見出し 50x15mm 90枚x25個 蛍光 7001SS-NE

ふせんは、小さいものを愛用しています。

デカいふせんを使うとスペースが侵食されるからです。

 

そして、貼るときは絶対に重ね貼りしないこと!

これをやったら終わりです。見えなくてやらなかった…では済まされません。

 

 

アナログが良い

この間まで、全てパソコン内のメモ機能やExcelを活用してTODOリストを作っていました。

 

便利だし履歴も残るし改造もできることはメリットですが……

常に画面に表示させていると邪魔なんですよね。

 

かといって見るたびにいちいち開くのも面倒だし、意識的に開いて見返すのを忘れると終わりなので…アナログに戻りました。

 

 

メモ用紙よりふせん

メモにTODOを箇条書きにする方法もやっていました。

 

私はA4の紙にばーっと書いていましたが、これの欠点は1個だけ終わっていないものがあるだけで紙を捨てられないこと。

 

私の場合、「過去に終わらせたものが見える状態」は必要ないので、特に履歴を残す必要もありません。

 

なので、より管理しやすい「小さいふせん」という結論に至りました。

 

でかいふせんに1個だけやることを書くのは目立つという点では良いかもしれませんが、スペースを取るということとムダにゴミのかさが増すという欠点があるのでやめました。

 

小さいふせんでタスク管理って、省スペースなうえ、管理も楽で良い感です!

 

しばらくはこの方法でいきます。