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食べ方を綺麗に見せるために気を付けたい8つのポイント

初デート。

 
そろそろランチにしようか…なんて行ってオシャレなカフェに入店。
 
テーブルでは高確率で対面するので、食べ方がダイレクトに見えます。
 
食べ方が汚いとマズイ!
 
マナーも大切ですが、食べ方が綺麗だと上品な印象を与えられます。
 
食べ方を綺麗にするコツを考えてみました。

 

 
 

①一口を小さくする

口一杯に頬張って可愛いのはハムスターくらいです。
 
確かに可愛く見える場合もあるし、そういう女性が好きな男性もいるでしょう。でも、大人の女性として綺麗に食べる方が好きです。
 
口いっぱい頬張っていると喋れませんしね。
なるべく一口を小さくして上品に。
 
 

②ソースやスープを垂らさない

スプーンに並々に入れると垂れます。
 
顔をお皿まで持っていくのは美しくないので、スプーンには少なめに入れます。
 
サラサラしたスープや色の濃いソースは特に注意。
 
ポタポタ垂れないか確認してから口へ運びます。
 
 

③すすらない

汁物は音をたててすすらない。
ズズズーって音は不快です。
 
でも麺を吸うのはOKだと思います!
 
 

④食器の音をたてない

不必要にカチャカチャカチャカチャ音をたてるのはやかましい。
 
噛んでいるときに手持ちぶさたでカンカンやっている人って結構います。
 
噛んでいるときは箸やフォークを置いて、手は膝かテーブルの上へ。
 
 

⑤音をたてて噛まない

噛む音が聞こえるのは、噛むときに口が開いているからです。
 
噛むときは口を閉じるべし。
 
 

⑥噛んでいるときに喋らない

最悪、喋ってもいい。
喋ってもいいから、口に手をあてて中は見えないようにして欲しいです。
 
 

⑦そもそも食べにくいものを注文しない

イタリアンならパスタでなく、ドリア。
中華ならラーメンじゃなく、チャーハン。
 
汁物や長い麺はリスクが高いので避ける方が無難。
 
 

食べ方は綺麗な方が絶対にいい

気を付けることは多いですが、慣れてしまえば全く苦になりません。
 
食事は楽しむもの。
だからこそ、相手を不快にさせないよう綺麗に食べたいですね。